2007年5月13日 (日)

マルコ、行きまーす!!

せんちゃん、たかぎさん、せんちゃんのお友達の四人で、
念願かなってガンダムのコックピットに乗れるゲームに参戦。


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しっかりと赤い服を着てきたセンガ民間人、
気合十分です。

ちなみに今カミングアウトしますが
今日の私の服のテーマはマチルダ中尉でした。
なので白服にブーツやったのです。
まぁそれは別にいいです。いいんです。


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これに乗ります。完全個室なのです。

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ゲームする名前の登録。
ここで地球連邦軍とジオン軍に分かれるわけですが、
マルコ民間人は地球連邦軍に志願しました。
だって私、カイ君が好きなんだもの。


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いざ、出撃!
8人でグループになって、連邦VSジオンの対戦が始まるわけです。
インカムで話せるようになってるらしいですが
さっぱり使い方がわからんかった。


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戦うセンガ二等兵のようす。
かーなーり、本格的なんですよ、ほんと。


さて成績ですが、
実践前の練習場のようなフィールドでは
敵機を3機撃破したマルコ二等兵、
"期待の新星”という称号までいただきましたが、
実践フィールドではもう本当に役立たずで、
ブライトさんに
「もどれ!もどれ!」
「なにやってるんだ!」
と怒られる始末です。

一回目の戦闘で敵機を全部撃破してれば
ニュータイプとしてその名を全国にしらしめれるのになーっと
思ってたのですが、
実際はそう甘くなかった。
思えば私、ゲームなんて
ケータイのFFしかしたことが無い人ですし。(言い訳)

そして一緒にプレイしたシュン二等兵は
最後に敵を撃破して仲間に褒められていた。
うらやましかった。

「あなたの戦いがなければ私達もやられていたわ。ありがとう。」
  ばーいマチルダ中尉な気持ちです。


でも現実世界でシュン二等兵は
店員さんに変な言いがかりをつけられていて、
みんなですこし不愉快な気持ちになりました。


ゲーム後は酔って酔って、
あんなに毎日戦闘してるアムロたちはすごいなぁ~。
と普通に感心。
ゲームはすごい楽しかったけど、
楽しいけどこれ戦争なのよね、
こんな不毛な戦争をゲームにしちゃいかんなと思ったり。


次に会ったときにはガンキャノンに乗れるようにはなっていたいです。

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2006年10月26日 (木)

攻撃力よりも回避率を上げて


あなたはファイナルファンタジーを、
「FF」と言う人ですか、
それとも「ファイファン」という人ですか?
ちなみに私は、
「ファイナルファンタジー」と言います。


知ってる人もいるかと思いますが、
私、携帯のFF2にはまって、
学生の頃、卒製締め切り間近に整音室にいる間も
一生懸命作業するヒデヨちゃんを尻目に
必死で敵を倒し、HPを積んでいました。

でもさー。

倒せないんやけどー。

ラスボスが。

ラスボス倒さないまま、物語の終わりを見ないまま、
私は4人の勇者をおいて現実世界で生活してます。

だってさー、

思わないやん、

盾がそんなに重要やって。

思わないからさー、

二刀流にするやん。

魔法やって、

攻撃魔法ばっか覚えるやん。

ファイガ!!とかさー。

それでそこまで強くなったのに、

ラスボスでいきなり盾がないと負けるなんて、

哀しすぎるでしょう、

そこまで費やした33時間の時間が。

いまさら盾を強くするために戻れないし。


ということでずっと放置して、
忘れかけてたわけですが、

うちのキャスターのOさんがFF2をはじめたらしく
あのころの情熱を思い出してきた今日です。

思い出しすぎて、仕事中も仕事終わりもずっとその話してた。
そうとうマニアックな会話を延々と女子二人で続け、

「そこのダンジョンの洞窟が、、、、」
「ポーションを買って、、、」
「魔法は本を使うのじゃなく覚えて、、、」

みんなにひかれた。


リングの使い方もわかったし、
最後にもう一回だけ最初から挑戦しようかなー。


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