学生みたい。
このたびついに社会人3年生突入。
どもです、どもです、頑張ります。
土曜に買い物しまくってオールで遊んで、
日曜、10時集合で高校の同級生集まって遊ぶ予定で、
集まってから「で、どこに行く予定なん?」
って聞いたら「え、USJやけど?」
って言われ
それ先言ってよ!!
って叫んだ後に極寒の風が吹きすさぶ中
USJにてはしゃぎまくり、
いまめちゃめちゃ眠眠。
でも幸せ。なんか学生気分です。
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このたびついに社会人3年生突入。
どもです、どもです、頑張ります。
土曜に買い物しまくってオールで遊んで、
日曜、10時集合で高校の同級生集まって遊ぶ予定で、
集まってから「で、どこに行く予定なん?」
って聞いたら「え、USJやけど?」
って言われ
それ先言ってよ!!
って叫んだ後に極寒の風が吹きすさぶ中
USJにてはしゃぎまくり、
いまめちゃめちゃ眠眠。
でも幸せ。なんか学生気分です。
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つかれた。
ほんとにつかれた。
仕事上でのデカイイベントが終わって、
もうほんとに疲れた。
毎々あの仕事は心が痛い。
いろんな人に気を使うし、
失敗できんし。
まぁ事故なく終わってよかったです。
でももう2度とやりたくない。
愚痴です。ただの愚痴です。
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観終わったアニメ。
百合の花束かじったような、
甘い甘い、濃い香。
『ストロベリー・パニック』

聖ミアトル女学園、聖スピカ女学院、聖ル・リム女学校の三校の女学校が建ち並ぶアストラエアの丘があった。聖ミアトル女学園に編入した初日、蒼井渚砂は誰もが憧れる「エトワール」の花園静馬と出会った。静馬の美しさに心を奪われた渚砂の様子を見つめていた静馬は、渚砂の肩に両手を伸ばし顔を近づけ、そして……!?
結構有名な百合アニメ。
百合というか、もはやレズに近いです。
百合がダメな人は絶対に見れないですね。
このアニメの凄いところは、
世界には女の子しかいないんじゃないかと思うくらい
みんな女の子の恋し、恋され、ドロドロです。
“普通”に女の子が好きなんですよ。
何よりも全26話、
画面上に男性が出てくることが皆無ですからね。
本当に「学園」っていう異空間、櫻の園、女の園。
でも中途半端に六条先輩に婚約者がいる設定だったりしたので
そこは徹底してほしかった。いらんやんそんなん。
これ観ていまさら思ったのは、
百合系って主に対象は男性か女性、
どっちなんやろうってことです。
BL系は圧倒的に女子やけど、
百合系はけっこう女の人が見るような。
「マリみて」とかは女性向けやと思うけど、
でも「ヤミ図書」は男性向けやったと思うし。
「百合」の「エロ」の要素が入ったら男性むけなのだろうか。
うーん。どっちでもいいけど。
かわいい制服、
素敵な先輩、かわいい後輩、
深夜のお茶会
などなど女子心萌え要素がたっぷりあるけど
やっぱりこのアニメを観るのは男性が多いと思う。
みんなやたらと裸になるしねー。
さてさて、このアニメの正しい楽しみ方は、
たっくさん出てくるかわいい女の子たちの中で、
自分のなかでの「エトワール」を見つけることです!
エトワールとは、ミアトル、スピカ、ルリム、の3学園の頂点に立つ、
誰もが憧れ、みんなの見本となるべき存在。
これは学園モノでよくある設定、でもちょっと違うのは、
強い絆で結ばれた2人、つまり“ペア”で選ばれるんです。
なんてバッチリ百合的設定!!
なので、エトワール戦候補も含めたドロドロ恋模様、
誰と誰が結ばれるのかドキドキしながらみてしまいます。
そういうゲーム感覚もあいまってなかなか面白かったりする。
こんなことしちゃってますけど、
忘れちゃいけない、
全員、女の子ですから!
ほんとここまで突き抜けると凄いと思う。
あまりにも突き抜けた暴走ぶりに
たまに失笑してしまったりもします。
というかけっこう一人で笑いながら見てます。
ダスティン・ホフマンばりの静馬様のラストシーンなんかは
爆笑してしまいましたし。
あ、気持ち悪いですね私。
ここまではけっこう肯定意見。
しかし!言いたいことは多々あった。
基本内容はほとんどが色恋沙汰で
それが26話、延延続くわけで、
ほんっとみんながそれぞれ恋してるので
そこら辺の感情の見せ方が速すぎなことと、
あとほんっとに引いてしまうシーンがあるんですよね。
キスシーン、ベッドシーンなどなど
乱発されるとちょっと食傷、、、、。
ちょっと目もあてられない時があった。
「ヤミ図書」にもそんなシーンはあったけど、
あれはもう葉月ちゃんの気持ちに私が感情移入しすぎて
まったく気になりませんでした!
きっと急すぎて、ついていけないんやと思う。
話の流れの中の
ご都合主義的な展開もちょっとついていけなかったり。
あと3校というわりにはルリムの持つ役割が
あまり大きくないってことも気になる。
ちかる様はもっと愛されていいはずだ。
がんばって学園祭には組み込んだけど、
重要なエトワール戦でルリムからは不参加じゃ、
なんかそもそもエトワールを競う意味の重要性って
何なのかと思ったり。
そしてこうやって全部をふりかえってみると
いろんな要素がやっぱり「マリみて」ですね。
でも「マリみて」の良いところは
あくまでも“精神的百合”だったこと。
いろんな共通点はあれど、表現する一線を越えない
あの上品さの方がやっぱり私は好きです。
まぁでも、
本当に覚えられないくらいたくさんキャラがいる中で
だれか一人にでも感情移入できれば
それなりにバーチャル恋愛として楽しめるんで、
なんだかんだ私はけっこう好きだったのだと思います。
ちなみに私は夜々ちゃんと玉青ちゃんが好き。
二人とも失恋組。
玉青ちゃんにいたってはラストがかわいそすぎですね。
救済の意味で入れたであろうラストが逆に痛い。
渚砂と玉青ちゃんの声優をしてる2人、
中原麻衣・清水愛が歌うエンディングの歌。
黒い時は二人とも化粧濃くて怖いけど
白い時はとってもキレイ。
でもやっぱり、アニメの後に実写EDは観たくはないね。
一気に生々しくなるから。
アニメ同様、ちゅーしちゃってますし。
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ずっと観たかった映画。
やっと観た!
『秒速5センチメートル』

小学校の卒業と同時に離ればなれになった遠野貴樹と篠原明里。二人だけの間に存在していた特別な想いをよそに、時だけが過ぎていった。そんなある日、大雪の降るなか、ついに貴樹は明里に会いに行く…。貴樹と明里の再会の日を描いた「桜花抄」、その後の貴樹を別の人物の視点から描いた「コスモナウト」、そして彼らの魂の彷徨を切り取った表題作「秒速5センチメートル」の3編を収録した連作短編アニメーション。
この人の映画のパンパン切ってたたみかける感じの
編集が割りと好きだったりする。
風景、音楽、言葉、この3つがそれぞれ好きで、
延々続く遠野くんのモノローグのうっとおしい感じも
個人的にはツボです。笑
でも一つの映画としての感動がなったかなぁ。
いや、感動しなかったというと嘘になるけど。
圧倒的な情景美はあいかわらずすげぇし、
断片的なシーンがかなり好きだったりするし。
うーん、なんと言うか、
桜を見れば思い出す人がいる。
この曲を聞けば思い出す人がいる。
しかも、その人ともう出会うことはないと思う。
それはとっても切ない感情。
でも、それは私個人の思い出の体験・感情であって、
この映画から受けた感情じゃないと思う。
「映像がキレイやなぁー、、」っていう感動はあれど、
もっと根底の、
私の心をつかむ物を生み出したのは一つの“映画”じゃなくて、
映画の中にある“風景”と“音楽”が呼び起こした
私の“記憶”なんだろうなぁ。
1、2は、初恋をした二人の話。
あくまでも遠野君とあかりちゃんの話で終わっていれば
また違う印象やったのかもしれないけど、
最後の「秒速5センチメートル」で、
あの曲のプロモみたいなのが始まって、
「この映画を観てるあなたたちも、似たような恋しませんでしたかー、
この映画と重ね合わせて誰かを思い出してませんかー。」
って言わんばかりの情緒的な終わり方
(思い込みかもしれないけどさ。)
が好きじゃない。
思い出したよ。悪いですか。
遠い遠い昔の記憶を。
なんか策にはまったようで嫌ですね。
背景の紫色が好き。空って青じゃないよなぁ。
あと、でかいおにぎりかわいい。
ちなみに私は恋をしていた時に、おもいっきりリアルタイムで
この曲を聴いてしまいました。
リアルタイムにこの曲はやばい。
自分のために作られた歌だと本気で思った。
そんなとこにいるはずもない所を、
偶然をよそおって会うためにうろうろしまくったさ。
今でも「One more time,One more chance」聞いて思い出すのは、
あの時のあの姿のままの、
あの頃とても好きだった男の子です。
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時事ネタをとても大事にするうちの家、
正月は絵に描いたように式事を行い、
1月7日には七草粥をすする。
2月に入って3日にはのり巻きを恵方を向いて食べ、
年の数だけ豆を食べる
玄関にイワシの頭をさすのも忘れずに!
そんな家庭の子として生まれた私の、
時事ネタに対する本気度を見せてあげましょう。
さて何の日かというと、
女子オンリーの大事な日、
チョコ会社の陰謀だろうと関係ない、
私にとってはもはや祭日に等しい、
そう、バレンタイン!
毎年あげる人がいようがいまいが、
年に1回本気でお菓子を作るのがこの日。
とくとごらんあれ!!

ガトーショコラ4ホール!
ブラウニー1角!
クッキーおよそ100枚!
『餃子1日1万個!
玉子1日三千個!
鳥肉1日二千キロ!』
のテンションで読んでください!
上の写真にクッキーは写っていないので、
ラッピング後の映像をどうぞ。

「卸業者か!!!」
って言いたくなる量。
およそ35袋できました。
どう考えてもこんなにあげる人いないってば。
ってなんでだれもツっこんでくれなかったんですか。
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私は元気です。
なんか約一ヶ月ぶりの更新。
ここまで書かなかったのは初めてかも。
っていうか日記の一番上が1ヶ月間
「妄想科学シリーズ ワンダバスタイル」
だったことがちょっぴり恥ずかしい思春期です。
ニキビもおでこに3個できました。
リアルの世界が忙しかったの。
lain風にいうとリアルワールドがめまぐるしくて
ワイヤードの世界に介入する暇がなかったの。
わかる人が少なくてごめんなさい。
パソコンから離れていたからというわけではなく、
ネット通販とかはちょこちょこしてたんやけど、、、
なんかね、
ネット界での人との交流に疲れたというか。
自分の意思の発信に疲れたというか。
まぁ勝手に疲れただけなんですけど。
でも最近、懐かしい人たちに大量に会う機会がありまして。
「ブログ更新しないね」って言ってくれる人もいたりして、
ちょっと書くテンションが沸いたので
こうしてポチポチ書いてる次第です。
そうそう最近ネット通販にはまったのです。
夜な夜な店をサーフィンして物色しながら
ワンクリックで商品をお買い上げ1名様。
エキセントリックな靴とか
可愛すぎて絶対着れないワンピースを購入しては、
届いたものを見て、着て。
「何で買ったんやろう、、、」と悩む日々です。
でも私が悩んでる以上に、
うちの母親は毎日届くダンボールに悩んでいるはず。
というか恐怖を感じていらっしゃる。
我が子のカード破産を危惧しているのかいないのか、
何も言ってこないところが逆に怖いです。
こんなに毎日ダンボールが届くのは
私か
久利生さんか
ジュン君くらいですね。
私のところにも頼んだ覚えがない
アンティーク・ドールが届けばいいのに、、、、
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