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2007年12月31日 (月)

2007・アニメベスト10!!

今年、ほんまにたくさんアニメを観たので、
年間ベスト10でも書こうと思って
自分の過去の記事を見返してたら、
なんと50本近くアニメ見てました。
凄い。
我ながら凄い。
ってかちょっと自分に引きますね。

というわけで個人的ベスト10
「2007年のアニメ」では無く、
「2007年に観たアニメ」です。


1.少女革命ウテナ
2.涼宮ハルヒの憂鬱
3.ヤミと帽子と本の旅人

4.ひぐらしのなく頃に
5.ローゼンメイデン
6.神様家族
7.乙女はお姉さまに恋してる!
8.BLACK LAGOON
9.マリア様がみてる
10.魔法先生ネギマ!


ってな感じです。
女色が強いなぁ、、、、、うん。
百合系が強いなぁ、、、うん。
自分の嗜好がわかりますねこれ。

10位以下にも面白かったのは多々あり、
4位以下順位も悩んだんですが
「おもしろかったし、もう一度観たい!」
って思うのを重視して選んだ。

でもベスト3は迷うことなくこの3つです。

「少女革命ウテナ」はね、もうね、別格。
2007年っていうよりは人生のベスト3にも入る。
これ本当にリアルタイムで観なくて良かった。
性格というか、世界の見方が変わってたかもしれん。
すべてが好きです。すべてがツボです。
話数が長ければ長いほど、
グダグダに終わっていくアニメが多い中、
ラストが!もうほんとうにラストが良い!
私が今年こんなにもアニメを観たのは、
少女革命ウテナを見て
「こんなにも面白いものがこの世にあるのか!
 他にも同じくらい感動できる作品があるかもしれない!」
と思ったからです。マジです。
私のアニヲタを開眼させた記念すべきアニメでもあります。
マイコちゃん、勧めてくれてありがとう。


「涼宮ハルヒの憂鬱」もかなり!面白かった。
内容の面白さももちろん、
ハルヒの場合はそれに付随する様々な衝撃、
新鮮さがかなり凄すぎてもう、負けた!って感じやった。


「ヤミと帽子と本の旅人」もすごい好き。
世界観が好き。
ちょっと笑えるシーンもあれど、
こんなにも切ない恋心を感じれる作品は
アニメだろうと実写だろうと希少です。
凄く好きです。


4位以下も書こうと思ったらすでにもう長文なので止めよう。
上位3位の各アニメの記事の中にOPのようつべを貼ったので、
好きそうであれば見てみてください。

50本アニメを観た私が確信をもって言える事は、
「OPが好きなら、そのアニメは本編も好きになる。」
よって、
「OPが素敵なアニメは内容も面白い。」
です。
これは結構あたります。

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2007年12月30日 (日)

指先から君に伝える言葉は

基本、お泊り会において一番最初に寝た人間は
起きてる人間による餌食になるわけで、
彼女もまた例によって。
漫画みたいにベタなくらいガッツリ寝。
「君、布団独り占めする気?」
って言ったら
 「あぁ、それは、、、あかんなぁ、、、」
と言いながら寝。
「あかんって言いながら寝てるやん!」
って言うと、
 「$Щ!▲◎・・・・zzzzz」
と言いながら寝。

ちょっとムカついたのでいたずらを。

Seno
















指に注目!
Tunndere













「そこで主張!?」って感じで。
コンビニでお金払うときに気づいてほしかったけど、
けっこう早くに気づかれて面白ない。
面白くないよ、君。

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2007年12月28日 (金)

2007年しごと納め!

いやー、風邪っぴきでの年末、
忙しいのに鼻水は止まらない。
連日終電帰宅で寝られない。
なかなかのハードな日々でした。

毎年恒例の年末特番、
今回もてんやわんやの大忙しで、
最前列の風上で仕事をする身には
なかなかこたえましたが、
どうにかこうにか乗り切りまして。

あー今年も終わりかぁ、、
これであと1年の「局の人」生活。
満喫せねばねぇ。

スタジオに遊びに来ていたこの人。
この人ね、喋るんですよ!?知ってました?
その声のギャップに愕然としました。
Domo_2











技術さんが作った特製ライト。素敵!
Photo










さぁこれから9連休!!幸せ!!
しかしまぁ、残った仕事放置して忘年会行ったから
普通に大晦日出勤するけどさ!

誰か遊んで~!!誘って~!!

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2007年12月27日 (木)

機動戦艦ナデシコ

またまた見終わったアニメ。
2007ベスト10を書こうと思って
今年中に書くのに必死です。
このアニメは声優・桑島法子さんの
記念すべきデビュー作のようで。
別にファンじゃないけどさ。よく名前みるんよねこの人。
売れてるんやろうなぁ。


さて各話OPが始まる前に、
一番の人気キャラ・星野ルリによる
独白が必ずあるのですが、
その中で一番好きなこの文を。


まるで毎日がパーティだった
私たちは忘れていたわけじゃない
忘れようとしていたわけじゃない
ただ
もう少し時間がほしかった
夕暮れにいつまでも遊び続ける子供たちに
しかし
宵闇は確実にやってくるのだ・・・


『機動戦艦ナデシコ』
162aはじまりは・・・火星。突如、木星蜥蜴と呼ばれる謎の敵がユートピアコロニーを襲った。その戦闘力は圧倒的で、火星、月の裏側を次々に制圧してゆく。
そんな時、民間企業ネルガルは、実験戦艦 ND-001 ナデシコの建造を終了していた。
ナデシコには技術的優位に立つ木星蜥蜴に唯一対抗できる兵器、ディストーションフィールドとグラビティブラストを装備していた。だが、そこに集うクルーたちは、各方面からスカウトされた能力が一流なら性格は問わないという、一癖も二癖もある人物ばかり。
そんなナデシコの艦長は火星出身のミスマル・ユリカ。そして、出港間際のナデシコに、今一人、火星生まれの青年、テンカワ・アキトが偶然乗り込む。二人は幼馴染であった。アキトは、コック見習いとして採用されたが、突然の敵襲により、機動兵器エステバリスのパイロットとして敵と戦うことになってしまった!!

エヴァの全盛期の影響をモロに受け、
モビルスーツ戦闘モノとして不遇の扱いを受けた
ちょっと可愛そうな本作です。

でもね、わりと面白かったのよ。
民間の戦艦やから利益が必要、
クルーにも保障が必要、
戦争に参加しないときは違う仕事しなきゃいけない。
使命感とか正義感も??やし。
イマイチ真剣になりきれてない感じで、
ノリもテンションも軽ーいけど、なんていうか
戦争とかがあって、その真っ只中にいる人たち。
それでも恋とか、遊び、好きなアニメに夢中になってる感じとか。
真剣に戦う事は大事やけど、やっぱりそれだけじゃ人間ダメで。
なんかね、みんなリアルに“生きている”感じがするんよね。

ドタバタな展開の中にさらっと人の死も介入。
いろんなところで決断を迫られる登場人物たちの葛藤、
主人公二人にまったく魅力は感じないけど、
脇を固めるキャラたちがみんな「バカばっか。」で
個性的で好きで、割と面白い感じでした。


、、、、、ただ、、、、
ただ!
ただただ!
あの終わり方は何なんだよ!
びっくりしたわ!
ありえない!

アニメの中での劇中アニメ「ゲキガンガー3」について、
主人公のアキト君が
「まだ最終回観てないんだ、、なんか、終わっちゃう気がして、、」
って言うシーンがありますが、そのセリフは最終話観る前の私に
ぜひ言ってほしい。私も観ないまま止まってたほうが良かった。
戦争で死んでしまった人たちに謝れ!って言いたくなるくらい、
何にも解決しない、なんにも解明されないラストです。うん。


そして人の死とか、戦争の扱い方については
好き嫌いがはっきり分かれるアニメだと思います。
「そんなことギャグみたいに描くな!」ってね。
でもまぁ、人間常にシリアスに生きてるわけじゃないし、
私はこれくらいいろんな要素を詰め込んだ作品は
わりと好きなのです。
メカニックデザインはややダサいめですが、
そのぶん女の子たちが可愛いので良しとしようよみんな。

続編の劇場版もあるらしいので今度観よう。
ハルカさんが幸せになってくれることを祈ります。

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2007年12月26日 (水)

『ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて』

だいぶ前に見終わったけど書くの忘れてたアニメ。
邪道魔法少女3部作、全作品制覇です!
それではそれでは、
レッツ・ビギンでございます!

『ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて』
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斬新な映像とシリアスストレスドラマで好評を博した「The SoulTaker ~魂狩~」。
そのヒロイン中原小麦が「The Soul~」とは180度方向を変えた、何でもアリアリのドタバタギャグ邪道魔法少女アニメとして登場!

新人コスプレアイドル、中原小麦は明るく元気に芸能活動中。けど今日も今日とてドジばかり。しかしそんな彼女にはもう一つの顔がある。彼女は、相棒のムギまると共に日夜ウイルスを退治し、人知れず地球の平和を守るまじかるナースなのであった・・・。


ここまで目線を真性ヲタ向きに作られたら
こっちもどうしていいかわからねぇって感じで観てました。

萌えをナナメに構えて考えている人に見せるには
ショック療法として良いかもしれません。
さすがの私でも何回か寒気と鳥肌を抑えきれないくらい
引く瞬間があったのです。

パロディ満載の展開は凄い凝って作ってあるし、
毎度毎度登場する凄いキャラにも度肝抜かれる。
なかなか恐ろしくメジャーなあの2ちゃんキャラが街中に繰り出し、
某TV局がトランスフォーマーしちゃったり、
最終話について言えば日本全国にある有名な建造物は
このためにあるのか!と驚きあぜんとしてしまう。

はちゃめちゃアニメが横行するこの世の中、
ここまでぶっ壊れた作りだともう感心してしまいますね。
そんでちょっと笑ってしまうし。
小麦ちゃん6回くらい死んでは生き返る回とか
もう悪ふざけがすぎますよ。

いやいや、でもたぶん、これは本当に
「凄い力と熱意を込めて作った萌え萌えアニメ」
なんだと思う。
じゃなきゃここまでできんもん。
「魔法少女モノ」の根本的に矛盾している“お約束”を活かし、
(変身するときはなぜか全裸、魔法のキメポーズとか)
それを圧倒的な萌え要素に変え、
凄いスピード・怒涛の話運びで攻めてくる。

クオリィティはきっと高い。でも意味わかんない。
よってよくわかんない。
しかし確実に衝撃は得られます。
コアなファンはきっとたくさんいると思う。


それでは最後に。
巨乳のアイドルで小麦嬢の親友のこよりちゃん。
じつは敵のまじかるメイドだったり。(本人自覚なし。)
彼女の決めゼリフ、
08
「レッツ・ビギンで
 ございます!」

というのは可愛くて好き。
萌えはしないけどさ。

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2007年12月25日 (火)

あさっての方向。

これもちょっと前に見終わったアニメ。
『あさっての方向。』
兄の尋に負担をかけていると感じ、大人になりたいと願っていた小学生六年生の五百川からだ。一方、尋のかつての恋人・野上椒子は、彼への想いを忘れられず、過去にとらわれた日々を送っていた。そんなある日、ふたりが「願い石」の前を訪れた時、からだの姿が大人に、椒子の姿が子供に変わってしまう、、!
という

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彼女達のビフォーアフターです。


二人の気持ちの戸惑い・変化を描いている部分はね、
わりと好きなのよ。
からだちゃんと椒子さん、それぞれの望みから起きた変身。
こんなことは望んでない!って思いながらも、
体が変化とともに一変した世界の中で見えてくるものはある。
椒子さんに関してはその変化がとてもよく出てて好きです。
からだちゃんは、外見はしっかり大人になっても
ついてこない心、子供っぽさが駄々っ子ぽくて良いのだけれど。
まぁそれは当然で。外見だけ大人の12歳ですから。

そうゆうところは好きなのだけど、全体としては
なんだかねー、中途半端というか物足りないというか。
後半、からだちゃんのことが好きで探しまくる少年・
網野くんが最前線に出てきてからは
なんか、、、なんか網野うっとおしい。
網野が出るとなんかしらける。
琴美さんにいたっては存在価値がわからん。
このアニメで彼女が登場する意義ってあるのか
すごく謎です。

めちゃめちゃもめたわりには簡単に納得しあって
解り合うしさー。
うーん、解決はそこでええの?って感じ。

なんかからだちゃん、椒子さん、ヒロ兄の3人で
アパートで生活してた中盤らへんが一番好きです。
外に出て行けば出て行くほど、
なんか面白くないのよねこのアニメは。

ってか結局のところこの二人の人生を狂わせたのは
前髪が長くてうっとおしい「ヒロ兄」でしょ。
うじうじうじうじしてるし、大事な事は何も言わないし、
一番変わらなきゃいけないのはお前だよ!って思う。
なんで椒子さんヨリ戻すのか解らん。

しかし女子ならば、100%椒子さんに感情移入するはず!
徐々に素直になっていく椒子さんを好きになり、
徐々にからだちゃんの事を知り、
かけがえのない子になっていく状況に共感し、
結局だめな元カレと復縁する椒子さんに
うん、なんだか納得納得!笑!

丁寧な夏の情景描写と、結構少なめなセリフが
なんだか心地良くて好きでした。
でもやっぱり主要人物3人でもっと話を展開したほうが
よかったと思うけどなー。

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2007年12月23日 (日)

あなたが私にくれたもの、シャガールみたいな青い夜

ってジッタリンジンも歌っていたわけで。
なぜか奈良で絶賛開催中だった
「シャガール展」に行ってまいりました。

これは有名な絵ですよねー。
『誕生日』です。
Birth













誕生日に花束のプレゼント。
うれしくていとおしくて宙に浮いて恋人にキスしちゃう。
クレイジーで可愛い絵!

シャガールの絵は愛がいっぱい。
結婚式とかお嫁さんとか、恋人たちで溢れてる。
そして深い深い青。
キレイだけど少し不安な気持ちも芽生える青。
すべての甘い情景を飲み込んで包み込むその色に
吸い込まれそうになります。
展覧会の後半の白地にパステルカラーの絵も
可愛くて好きやったけど、
やっぱりシャガールは青が好きです。


私もシャガールをイメージしてペイントで絵を描いてみました。

Syagaru


















ど、どうっすか!?
これだけ見たら子供のラクガキですけど
我ながら特長はつかんでるはず!
ほんとにこんな絵があったんですよ。
結婚式で、山羊がバイオリン弾いて祝福してて、
お花が後ろに咲いている。可愛い絵だわ。


オール明けのふらふらな頭で朝一で行って、
絵か自分の眠気による幻想かわからないくらい
ふわふわな絵がたくさんあり。
夢見心地でとっても楽しかったです。


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2007年12月21日 (金)

人造人間キカイダー

うーん、なんだか更新頻度が少ない。

いろいろと書くこともあるのだろうけどね。

こと感想文に関しては
私が書く早さよりも見るのが早く、
アニメに関して言えば
もう見終わってしまったアニメが7つくらいひかえてます。

というわけでちょこちょこ書いていこう。
溜め込み、吐き出し、器械運動!

というわけで観終わったアニメを一つ。


人間になったピノキオは、本当に幸せだったんだろうか?

『人造人間キカイダー』
R081471889l
ロボット工学の権威・光明寺博士によって誕生したキカイダーことジロー。不完全な良心回路をもち、人間になりたいと願うジローと、ミツコとマサルとの心の交流、そしてジローとプロフェッサー・ギルとの闘いを描く、石ノ森版ピノキオの物語






めずらしく、バッドエンドなアニメです。
私がそう感じただけかもしれませんが、
あの終わり方は確実にバッドエンドでしょう。

すごーいね、心にずどんと重い感情が沸いてきて。
納得できなくてラストだけ何回も見ちゃいました。

石ノ森原作アニメが明るく楽しく幸せなはずが無い。
それでも期待したいハッピーエンド。
見事に裏切られちゃいました。


あ、でもしっかりと面白いアニメだった。
いろいろディティールとか、構成、セリフに込めた想いとか
「あぁちゃんと考えて組立てられてるんやろうなー、、」と
感心して見てしまいました。
キカイダーのデザインも凄いと思う。究極の皮肉!

『不完全な良心回路』を持ったロボット。
機械の体に人間の心。
機械でも人間でもない。
どちらでもない、どちらにもなれない。

機械に心を植えつける残酷さ。
人間は機械に完璧をもとめるけど、
完璧な人間になることは許さない。
ましてや感情なんて機械が持ってたらキモチワルイ。
『心』があるから傷つくジロー。
機械の『心』を否定しながらもジローを誰より人間としてみているミツコさん。
二人のこころの触れ合い、
ほんとうに恐る恐るの“触れ合い”がなんとも
もどかしくて良。


ジローを襲うロボとか探偵さんが昭和チックでなんだか面白かった。

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2007年12月12日 (水)

サプリを摂りつつblogにアップ

最近iTuneで衝動購入してしまった
超電波系AKIBAPOP曲の、

お気に入りのキャラのカップで
飲んだら水がおいしかったので
水にも萌えが分かります

っていう歌詞が好きです。

だって水には萌えはわからないでしょ普通。
それをさらっと音楽にのせて歌い上げる
妙なリアリティのある歌詞になんだかビックリしました。


今一番人に見られて恥ずかしいものは
iPodのベスト25です。
理由は言わなくてもわかると思うけど
あるジャンルが25の定員数に22議席を獲得しているから。


でも無心で聴くとわりと楽しめるのよ。ほんとに。
最近の私のお気に入りは
「かえして!ニーソックス」という歌です。
女子高生が体育終わったら自分のニーソックスが無くなってて、

「あれ!私のニーソが無い!どこどこ?
 まぁ古かったから仕方ない、買い換えるか、、、
 あ、でもお金ないな~、バイトしないとな~、、、 
 っていやいや!あのこだわりの萌えの一足は諦めきれない!
 返して私だけのニーソックス!」

というどーでもいい話を一曲分のメロディーにのせて歌い上げる
そのぽっぷできゃっちーな感じが可愛くて良い。
「もってけ!セーラー服」も好き。女の子のラップ調はかわいい。
ちなみに私は「らき☆すた」は2話までしか観てません。


しかしyoutubeってなんでも聴けるんやね~。
今書いた曲全部あったわ。

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2007年12月 9日 (日)

思い出したかのような話題

眠ってたように更新しなかった。
そして眼が覚めたように更新。

マイフォトに、東京行ったときの写真載せました。
なかなか歩きまくって走りまくった3日間。
女子達との散策、放浪風景です。


そして夏のタイ旅行、3日目の写真も載せました。
今更かよ!ですが、まぁまぁ。落ち着いて。
アユタヤは魅力的な所でしたよ。

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