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2007年9月30日 (日)

タイ1日目


マイフォトにタイ旅行の写真1日目載せました。
写真の量が多すぎて全部じゃ1年かかってもムリかもしれんと
思ったのでわける。


相手が映ってる時はもう一人が撮ってて、
風景やら物はどっちかが撮ってます。

タイスキうまかったー。
パクチー万歳!

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モンローナイト

久々開催オールナイト。
でも疲れてたから今回は2本。
テーマは“マリリン・モンローナイト!”

私彼女のこと結構好きなんですよ。

こんなにもこんなにも有名で世界中に愛されてるのに、
私生活では自らのセクシーさによるゴシップにまみれてた彼女。
ストレスで撮影中不機嫌やったっていうエピソードも多々あり、
それに連鎖してまた悪いうわさが立つ。
彼女は有名人になってどこまで幸せになったのか。
そんなことをいつも考えてしまうんです。

でも映画の中では彼女はいつだってチャーミング。
素敵な笑顔でこちらを見つめてくれてます。

『七年目の浮気』
1955年   アメリカ   104分
監督 ビリー・ワイルダー
出演: トム・イーウェル 、マリリン・モンロー 、イヴリン・キース 、ソニー・タフツ 、ロバート・ストラウス 、オスカー・ホモルカ 、キャロリン・ジョーンズ 、、

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雑誌社に勤めるリチャードの妻子が、バカンスで家を空けることになった。折り良く、同じアパートの階上に素敵な美人がやってくる。仕事柄、空想癖のある彼は、早速、彼女との浮気を考え始めるが……。恐妻家の中年男が、結婚七年目の浮気心を抱いたことから巻きおこる騒動を描いたコメディ。






うーん、何がおもしろいのかまったくわからんまま終了。
おっさんの独り言が多すぎてうっとうしい。
ただ世界中のおっさんたちの理想を具現化したような
マリリン・モンローのかわいらしさは確かにすごかった。
エロイ、とかセクシー、の領域を超えて、
ほんとうに「かわいらしい」人物像なんですよね。
明るくて無邪気で。
彼女を見るための2時間と思えば良いのかも。
あの超有名なシーン、
"地下鉄の風でスカートがゆらめく”
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これね。













このシーンが本編の中では意外とサッと
終わってたのに驚いた。
全身が映るとこがなくて。

特典映像観たらかなり検閲が厳しかったようで、
やむを得ず切ったのかしらと考える。


『お熱いのがお好き』

1959年 アメリカ 121分
監督 ビリー・ワイルダー
出演:ジャック・レモン 、トニー・カーティス 、マリリン・モンロー 、ジョージ・ラフト 、ジョー・E・ブラウン 、パット・オブライエン 、ネヘミア・パーソフ 、、

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禁酒法時代真っ只中のシカゴ。ギャングの抗争に巻き込まれ、聖ヴァレンタインの大虐殺を目撃した二人のバンドマン、ジョー(カーティス)とジェリー(レモン)は、ギャングの追っ手をかわすため女ばかりの楽団に紛れ込む。女装した二人はそこで歌手のシュガー(モンロー)と知り合い、ジョーは彼女に熱を上げるが女装のままではどうしようもなく、楽団を乗せた寝台車は一路マイアミへ。しかし、そこにはギャングの親分コロンボ(ラフト)一行も現れた……。

はらはらどきどきの2時間!
これでこそハリウッド!
万歳アメリカ!

とまでは言いませんが、
これは大好きな映画なのです。
すごくおもしろいじゃないですか。

ギャングの抗争現場を目撃して逃げるというサスペンスから、
女性だけの楽団に潜入するコメディ、
そこで出会った女性や老紳士(!)との恋、

いろんなものが詰まって疾走していく
ストーリーにわくわく。
素直におもしろいと思える映画。

モンローがストッキングにはさんでたお酒のボトルや、
ダンスシーンでくわえているバラの花などなど
小物の使い方がかなり好きです。
すべてが効果的。

最初の方の、寝台列車で女子団員たちが
「パーティーよ!パーティーよ!」って
ベッドに所狭しと集まってくるシーンは
かなりかわいい。

かの有名な、マリリンが歌う
“I Wanna Be Loved By You”も聴けます。

そして!
ラストの
「Nobody`s Perfect.(誰にでも欠点はあるさ!)」は
歴史に残る名セリフです。

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2007年9月24日 (月)

初めてのフェス体験IN京都

昨日、初めて音楽の野外フェス的なものに行った!
参戦したのは、

京都音楽博覧会 IN梅小路公園

くるりが主催で世界各国のアーティストが参加。
特にくるりファンじゃないけど、Coccoが出ると聞いて
連れてってもらった。

なんかフェスっていったら
観客がもみくちゃになりながら前の方に押し寄せて、
「ウォオーーー!!」て言いながら
すごいテンションでみんな手を振りまくるようなものを
想像してた私なのですが、
いや、それが本来の姿だと今も思ってるんですが、

今回なんかすごくゆるゆるなテンションで。
友達が言った「“ゆるり”って感じだね。」
という言葉がすべてを物語っていると思います。

最初にくるりの二人が着物姿で出てきて
「まぁ楽しんでやー。」てきなゆるい号令で始まり、

一番手、すごーいゆるゆるな感じの男女二人組みが
ゆるゆるに歌う歌から始まり、
こちらもゆるい手拍子で応え
会場中を包むゆるーいテンション。

のんびりしててええどすなー。って思ってたら、、、

しそんなゆるいテンションを一掃するかのように起きた出来事。

スコール!!!

とんでもない大雨。
歌声と呼応するかのように降り注ぐ雨雨雨。


Coccoの時は晴れたんですが、
その後の小田和正の演奏でまた大雨。

なぜか男性が歌うと雨が降った。
お前らみんな雨男だ!


終盤、Taraf de Haidouksの演奏の時にもスコールかと見まがうほどの
大雨が降り、
彼らのジプシー的な音楽とあいまって会場中が不思議なテンション。
私も
「雨乞いだーーー!!!」
って言いながらずぶぬれで
自作の雨乞いダンスを踊りまくった。

そんなテンションの中、最後のくるりの演奏に悔しくも感動してしまい、
今はにわかくるりファンです。
いやほんと、ライブで聴くくるりはとても良かった。


終演後、
流れた日焼け止めと汗と雨で
全身ドボドボの汚ーい体で
帰宅しました。

でもまぁCoccoを間近で見れたし、
みんな歌うまいし、
くるり好きになったし、
いやー楽しかった。もっかい行きたいわ。


もらったリストバンド。
切れないのでこれつけて電車で帰宅。

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京都音楽博覧会 IN梅小路公園
http://www.kyotoonpaku.net/

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2007年9月23日 (日)

西の善き魔女

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突如、女王の座を巡る争いに巻き込まれてしまったフィリエル・ディー。様々な危険からフィリエルを守るために行動する幼馴染のルーン。一方、フィリエルの父の研究成果である「エフェメリス」を得るためにルーンを狙う組織「蛇の杖」。お互いを思うばかりに、すれ違う恋愛模様。二人を待つ未来とはいったい…?


ただ漠然とおもしろくないアニメだった。

、、、、みんな結局何がしたいの?
みんなの行動の意図がつかめん。

話がふらふらふらふらしてる。
たぶんストーリーライン詰め過ぎなんよねこれ。
だからいろんな伏線と登場人物たちの出発点がある第一話、二話
らへんはわりとおもろいのよ。
"異端の者”とか"女王候補争い”とか。
ただ話が進むにつれてどんどんねぇ、、、ダメになっていったなぁ。
まったくまとまりがないまま、
まったく何も解決しないまま、
見せ掛けの平和と主人公二人のラブラブっぷりを見せ付けられて
終ーー了ーー!
あぜん。
どうなのよこれ。


後半どんどん登場させた黒幕的存在に関しては
むしろ出てこなかった方がいいんじゃない?
そんな設定いらないんじゃない?
ってくらい無駄なものだった。
「彼は実は生きていた!」っていう展開もまったくナンセンス。
黒幕的存在の一人で、最後らへんにちょこっと出てきただけの
イスからボーガン発射する超危険おばさんとの戦いでは
おもちゃのカエルで勝ったし。
「カエル怖い~!女王は向こうの部屋にいるわ~!」
って。


ラストにいたっては
「なんかもう私ムリ」的な理由で国を滅ぼそうとした現女王。
津波で国が飲み込まれそうな時に主人公・フィリエル嬢が
「私はみんなを守る!私が守って見せるわ!」ってが言ったら、
女王の付き人的存在の人が
「あなたは面白い人ですね。どうでしょう、彼女にチャンスを。」
っていってそんだけで万事OK、危機を乗り越えたし。

なんだよそんなもんで揺らぐ決意なら
最初から国を滅ぼそうと思うなよ女王め
と思わずにはいられんでしょ。


なんか結局フィリエル嬢は自分の言いたいこと言って
やりたいことをやりたいようにやって、
それがみんな
「あなたはすごい、あなたはすごい、私には真似できない。」
みたいになって幸せな結末。

だから何?けっきょくこの子はこの子の力で何をした?
この子の突飛な行動にみんな巻き込まれただけやん。
最後の方には
彼女の瞳の中のキラキラの星にさえムカツいてきてしまった。


唯一完結したは幼馴染のルーンとの恋の結果。
すったもんだの末結ばれた時の甘い甘い告白シーン、
「僕以外の人とキスしちゃだめだよ。
 でも僕とは何回してもいいんだよ。」
っていうルーンの言葉に度肝抜きましたよ。
なんだよー。
もういいよー。
幸せになるならなればいいじゃーん。

しかしルーンの、フィリエルに対しての異様なまでの愛情、
「私のメガネ君」って漫画のメガネ君を思い出した。

文句ばっかり言ったけど、
もっと長時間あればわりと良作になったのかもしれない本作。
世界観は嫌いじゃないので
機会があれば原作の方読んでみよう。

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2007年9月22日 (土)

危惧していたがやはり起こった事態

「ひぐらしのなく頃に 解」
放送中止ですね~、、、
例の殺人事件をうけて。

かくゆう私も、「女の子が斧をふりあげる」って聞いた時に
このアニメに出てくる女の子・レナが
ナタを振り上げるシーンを連想したからなぁ。

まぁしかたないのかな。

しかしこうゆう不遇の偶然によって放送中止になった
番組ってなんだかほんとうにかわいそうだと思う。


そしてこの事件が起きた舞台が京都だったので
例によって大忙しな一週間でした。

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2007年9月18日 (火)

R.O.D -THE TV-

舞台はTVシリーズへ!
そして紙は舞い降りた。

『R.O.D -THE TV-』
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偉人軍団による“人類淘汰作戦”の事件から数年後。
香港のとある街に一軒の探偵事務所があった。その名も『三姉妹探偵社』。
彼女たちの名はアニタ、マギー、そしてミシェール。
無類の本好きである長女ミシェール、次女マギーのみならず、大の本嫌いの末妹アニタまで、実は「紙使い」の特殊能力を持っていた。

そして2006年、13歳でデビューして以来天才少女作家と呼ばれていた菫川ねねねは自作のサイン会のため香港にいた。
ガイドとして雇われた三姉妹は、そこでねねねを狙った事件に遭遇する。

OVAを観てないとわからんであろう
微妙な人物関係・設定が多々あり、
「あー良かった、先にOVA観て」と心から思った。
ヲタク店長ありがとう。

OVAでの登場人物がTVシリーズにも出てくるわけですが、
けっこう皆性格が変貌していてびっくり。

ジョーカーさんはOVAの時からなんとなく
いけ好かない奴やったけど、
問題はウェンディ!
OVAではかなりのドジっ子っぷりを披露してくれていた
あのウェンディさんが!
とんでもなく狡猾でずる賢い女に変貌していた!
変わりすぎですよウェンディさん!
時間は人を変えすぎですよ!
もうショックすぎて愕然。
最後にはいい人になるんじゃないかと思ったけど
最後まで強気な女性のままやった。嫌いよそんなウェンディ。


いやぁでもね、面白かったんですよねー。
久々に26話の2クール作品を完観したんですけど、
やっぱり長いスパンの強みは
キャラの魅力を掘り下げれるところと
日常描写をしっかり描けることやろうね。
それが全然できてなくて途中で止まっているアニメは
数知れずですから。
個性的な三姉妹+ねねね。
この人たちのからみがおもろい。
会話のからみだけでおもろいってことは
ちゃんとキャラができてるってことやと思う。

一話一話内容が濃くて、
いい意味で「あぁこれで一話分かぁ~、、」
って観終わった後に思う。
前半は、第一話の大戦闘の後はダーラダーラした
日常生活が続くんやけど、
そこから中盤の山場、さらわれたねねねの奪還という
ところに向かって急速に物語が進んでいく。
もうそこまで観れたらあとは勢いで観進めて
気づけば終わってますよ。ほんまに。


後半・英国編になるとついに読子嬢、登場です。
いつ読子が出てくるのかとそわそわしてたファンにとっては
読子とねねねの素直じゃない再会シーンは感動物。
でも読子の登場は三姉妹を主役に置いた本作にとっては
いかがなものやったんやろう。
三姉妹を立てることによって読子がなんだか
ヘタレな人間に見えてしまった。


前半と後半でトーンがかなり一変し、
さまざまな謎や過去が明かされるんですが、
後半はシリアスな話が延々続いて
華氏451作戦や
アニタの中学校の仮想空間等々
リアルに狂気めいた作戦を決行する英国に
ちょっと引きつつ、
もうここまできたら続きが気になる気になる。
そんで救いようが無いくらいみんな、
特に三姉妹が追い詰められていく。

でもどんなピンチになっても
三姉妹の絆なめんなよと言わんばかりの
復活ぶりを見せてくれて最後には暴れまくりです。

結局三姉妹の過去の本当のところは本編では語られず終いですが
ラストカットの絵でその答えを示してくれてるという
粋な締め方。


OVAに引き続いて大迫力の紙の戦闘。
空を舞う紙はほんまに素敵。
自分も紙使いになれたらいいなと
ノートの端っこを切り取って遊ぶ日々です。

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2007年9月17日 (月)

R.O.D

またまたアニメを観終わる。
これすごい観たかったOVAで、
ツ○ヤの各店舗に全く置いてなかったんやけど、
近所で発見した店長がアニメオタクとふんでいる
レンタルビデオ店で衝撃の出会い。
一気観しちゃった。

『R.O.D』
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ファーブル、ベートーベンなど、クローン再生された偉人達で結成された偉人軍団が世界を危機に陥れる。その陰謀を阻止すべく、大英図書館特殊部隊は「紙」を自在に操る能力を持つ読子・リードマンを送り込んだ。平和を守るため、一冊の本を手に入れるために読子は神保町・ロンドン・ワシントン・ニューヨークを舞台に奮闘する。




"紙使い”ってことで紙を操るわけなんですが、
それがもうすごいのですよ。
カッコイイんですよ。
紙がね、ブォワァー!!!!ってなるんですよ。
それがすごいんですよ。
たぶん全然伝わってないと思うけどさ。

そんな紙使いである巨乳でドジッ子・読子さんの声は
なんと三浦理恵子嬢なのですよ。
「本を返してくださ~い!!」
っていうセリフのかなりの甘声に萌えです。


30分3巻の短い中で、
いろんな能力もった偉人たちとのチャンバラ活劇のような話と
自由自在の紙を操る読子と、
物質透過能力を持つナンシーさんの戦闘シーンの迫力、
それだけでワクワク楽しいのですよ。
短いながらもしっかりとしたストーリー展開故、
かなり濃厚な時間を体験できます。
ナンシーさんとの友情の深め方が急速すぎた気もせんでもないけど、
まぁ時間が無いから仕方ないんやろう。

後半はなんかすごい「英国」を押しててなんか
そんなに国家的な思想いらないんやけどって思ったりもしたけど、
そのちょっと異常に感じられた国家的思想が
TVシリーズではほんまに異常になってるのでそこら辺も要ちぇきですよ。

OPの古めかしいダサカッコ良さが好きです。
http://www.youtube.com/watch?v=WH0zsABQiaQ


そして物語はTHE TVへと移行する。


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2007年9月16日 (日)

おいしいご飯は高くつく

舞妓体験の日、
ご飯もとっても贅沢したのです。
舞妓も合わせ一日で2万くらい使ったなぁ、、、反省。
そんな贅沢ご飯の貴重な体験をしたので
せっかくやから自慢したいので書く。


京都三条のKYOENの中にあるリストランテカノビアーノ京都
というお店で昼ごはん。
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前菜のサラダ











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秋刀魚とぶどうのパスタ








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二色のとうがらし?
ソースのお魚さん








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ラム肉!







これにあとパスタとデザートが出てくる。
このコースが20分間隔くらいででてくるので、
11時半に食べ始めたところ、
コースを食べ終えたのが3時。
3時間半かかって昼ご飯食べるなんて
人生で初めてです。

写真があるということは
一品一品出てくるたびに写真撮ってたわけで、
かなり田舎者丸出しだったと思われます。

リストランテカノビアーノ京都
http://www.canoviano.net/

そして夜には友達絶賛のおいしいかき氷を食べた。
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宇治金時を注文。

これがまたうまい!
ほんまに雪みたいに溶ける!
抹茶も甘すぎなくて良。
でもでも、、、
これで1200円、、、!
カキ氷一杯にしては、、、
ちょっと高い、、、、!(;´д`)

まぁ祇園という土地で
甘味を食すことに意味があるんやろうね。


甘味どころ ぎをん小森
http://www.giwon-komori.com/

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2007年9月15日 (土)

舞妓Haaaan!どすえ。

さて、だれでしょう?

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正解は、、、、、
わたくしでーす!!

というキモイテンションですんません。


いやぁね、
誘われたからね、
悩んだんやけどね、
せっかく京都にいるわけやしね、
一生に一回くらいはね、
舞妓はんになってみるのもね、
いいんじゃあないかなってね、
思ったりしたわけでね、
こうなったわけでね。
こうなったわけですよ。


ってなわけで今回
女4人で意気揚々と舞妓体験に参加したわけなのですが、
その舞妓体験の店はめちゃめちゃ繁盛してて
もう日本女子人口の半数は舞妓経験者なんじゃないかと
思うくらいにたくさんの人が来てて、
入れ替わり立ち代り女子が舞妓に変身しては俗世に戻る姿を
めまぐるしく鑑賞してました。

ま、そのうちの一人なんですけどね。私も。


200709160152000











こんな高度なポーズもしますよ。


散策コースとかもあったけど、
大原女体験のときのカメラ攻撃で懲りたので
今回はスタジオ撮影のみ。
それでも3時間くらい時間かかった。

んで、これ一回で軽く一万円くらいするんやけど、
行きのタクシーのおじさんに
「一万円で舞妓体験はもったいなくないか、
 一万円あればおいしいものが食べれるんだよ。
 女の考えることはわからん。」
と、こんこんと説得されてちょっとテンションが下がった。
男はほんとに女子のそゆうとこの憧れを理解しないわ。

好きな着物選んだりお化粧してもらったり写真撮ってもらったり、
2回目の成人式みたいでなかなかに楽しかったので、
ま、人生のうちに一回やってみたら良いと思います。
そう、一回で充分ですね。もうやらないだろうと思います。笑


舞妓体験STUDIO夢工房
http://www.yumekoubou.info/

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2007年9月11日 (火)

ハレ晴レユカイなタイランド

タイ帰国ー!

楽しかったぜ海外。
雨季のタイにて奇跡的に一日も雨が降らなかった
脅威の晴れ女ぶりをアピールしつつ、
撮ってきた写真を数枚。

043
遺跡。超急な階段でさまざまなピンチあり。
193
アユタヤの有名な仏様。
木に埋まってる。
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ねはん。
きんぴか。
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ベタに
ゾウにも
乗る。
149
屋台も
あった。











こんな感じのタイでした。続きは後日マイフォトにてにて。
しかしタイっていろんな国の人がたくさんいるのね。
そして下痢の被害やスリや強盗、
ボッタクリなどもろもろの危険な事より
リアルに一番怖かったのは交通事故やった。
信号意味無いやん!

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2007年9月 3日 (月)

行ってきますよゾウの国


あーどきどき。


なにを隠そう、明日日本を出ます。

初・海外です。

そして行き先は、、、タイでーす!

さわっでぃーか!

楽しみー。

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